2025年 09月 18日
9・17(水)時を超えてー わが生家
エキサイトのヘルプというところへ、メールをして
問い合わせ中です。
一度は容量制限なしでアップできたはずなのに、(ロンドンの出会い、の蜜マメ写真)
今日の、わが生家の写真は、何度も何度もワードで小さくしてコピペしなければ
なりませんでした。どこがちがうのか、また問い合わせしています。
自分の生まれ育った家が 今もある~という高齢者は
少ないと思いますよ。
私の結婚前までの家は
立ち退きしたので 家はつぶされてしまったと思います。
そして 地下自動車道の煙突がすぐ傍にできたので
立ち入れなくなりました。
息子達に 家はなくても せめて ここに実家や祖父母の家があったのよ~と
教えてあげたかったのになあ。。。
写真 普通にアップできるようになるといいですね。。。
この画像を右クリックすると
四角い小さなマークが画像の右上に現れます。
そして
それをクリックすると 縦にみっつのマークが現れて~
一番下のをクリックすると 「設定」となり
画像拡大をクリックすると だいぶ大きくなりました。
画像は荒いですが 見やすいです。。。
私のPC画面では写真を二本指で引き延ばせば大きくして
見ることができます。写真の拡大の方法はほかにもありそう。
NONさんがおっしゃる、右クリックは、私のラップトップでは
できないんです。それと四角い小さなマークというのも
ちょっと出てこなくて、わからないんです。
エキサイトの返事待ちでまた大きい写真にチャレンジしてみたいです。
いろいろごめんどうをおかけしました。いつもありがとうございます。
写真だけでは、どこまで立派か、どこまでみすぼらしいか(笑)
ちょっと見分けにくいでしょう。古い田舎の家ですから。
でも、忘れていた実家の写真はなつかしくて、
思い出がいっぱいでてきます。内部は、長いこと
8畳間が四つと、四畳間が二つ、ただふすまや障子などの一本線の
敷居で仕切られただけの、間取りでした。ふすまや障子を
取り外せばだだっ広い屋内で大人数の集会もできたような。
そして、「おだれ」とよばれる離れの棟があり、
廊下一つ隔てていて、そこに寝泊まりする人は、
しょっちゅう代わっていましたっけ。
家一つとって長い間には住人の数も相当増減したのですよね。
とか何とか、普段考えることもない昔のことを
思い出してしまいました。



