2025年 04月 19日
4.17(木) 1)今週の訪問者、2)今週の食べ物、3)雨に降られた件 (長文ご注意)
「aphasia」は医学用語で、脳の損傷により言語機能が失われる症状を指す。 発話、理解、読み書きなど、言語に関連するさまざまな能力が影響を受ける。 例えば、脳卒中や脳損傷によって「aphasia」を発症することがある。
必ず反対に言うのなら わかりやすいですね(笑)
母は 脳梗塞後遺症ではなくて
ただの認知症ですが
私に呼びかけることはしないので
私と姉の名前を ちゃんと覚えているかどうかも
わかりません。
シェパーズ・パイ
おいしそうですね。
息子達のいた頃は
「ポテトグラタン」という名前で
同じような料理を よく作っていました。
ミンチの方は 塩コショウくらいの味付けなので
割とあっさり味でした。
ミチさんは ホントにタフですね。
私は 母の車椅子を押して 散歩に連れて行くだけでも
どっと疲れてしまいます。
でも 屋外で過ごすのは 高齢者にとって
大切なことだと思っています。
みんな、こうして年をとっていくのですね。数年後の自分を想像してフーッとため息が出ましたよ。
ミチさん、良くやってられます。表彰状をあげたいくらい。
こちらは、介護認定をして、ヘルパーさんが来てくれるようですけど、そういうのは無いのですかね?
このボランティア団体がそのようなものなのでしょうか?
ほんと、毎日、お疲れ様です。
名前の言い間違え、あとでちゃんと訂正できるのに、なぜ好んで(笑)間違えるんでしょうかねえ?脳の回路がそこだけ瞬間的に混乱するのかな?じいちゃんには認知症も入ってるとは思うのですが、調子の良い時ととんちんかんの時が両方あります。来客やだれか外の人がこられると、驚くほどしっかりしているのに、私などには、日付も予定もちょっと前に起こったことも、すっかり取り違えたり、忘れてくれています(笑)。いちいち訂正することに疲れてくることもありますが、たいがいは ウエルダン、すばらしいブレーンだということになりそうです。
グラタン! そういう料理がありましたねえ。(笑)私はかつてはよく作ってました。マカロニグラタンとか、鶏肉をいれるのが多かったですね。こちらのシェパーズパイは、上にのせるマッシュポテトとその上のチーズの量と、下に敷くミンチ煮込みの量が半半になるような具合で、ボリュームがあるものが多いです。炒めたミンチを煮込む時に、グレービーを作る要領で、味ととろみの両方を整えるソースミックス(パウダー)が便利です。でもそれがなくても、ミンチの煮込みが汁なしの状態ならそれでいけます。
私はあまりカイゴでくたくたになることはないけど、一晩おきの夜の入浴とじいちゃんが自分で身体を拭く(?)のに相当時間がかかるのが、もう付き合いきれないと、私のほうが寝落ちしてしまうこともあります。ま、ちゃんと自分で服を着てベッドに入ることもできるので、私のカイゴは 手抜きができる程度のものです。私も喜寿ですから、身体の痛いところはあちこちあるのですが、まあ、95歳の人と比べれば若いほうですものね。
介護認定、ヘルパーさん、というのもこちらにあるようですが、
だから私は下宿人としてのみふるまっていられるか、というと
そういうわけにはいかないです。いずれ、症状が進んだり、脳卒中が再発したり、別の病気にかかったりすれば、病院とか、ケアホームとかいうこともNHSと娘さん達が決めてくれるんでしょうが、今のところ、じいちゃんと仲良くできるゴンタがケアしてるのが、じいちゃんにとっても、そしてゴンタにとってもベストかも。もちろんじいちゃんがケアホームに行くことになればそれはゴンタが日本へ帰国するとき、と思っています。先のことは誰にもわからないけど、その日は確実にやってくるはずです。
良くされますね ヘルパーさんでもやってくれないと思います
「聞き手の粗相は言い手の粗相」って言葉が浮かんで来ました
親なら怒れて感情を出しちゃいますかね
私の父が晩年入院してる時兄夫婦と姉は近いのでよく行っていて 姉に私の名前を言うので姉は良く怒ってました 「私がよく来てるのに」って
私は因みに末っ子なので甘やかされてました 娘さんの名前の反対も何か意味が有るのでしょうか
潜在意識というか、ココロの底に
屈折があるのかも、ですね。
息子がいないのに、娘のことをサンと呼んだり、
ブラザーと呼んだり、たまにはファーザーという言葉も。
年上と年下もちょっと取り違えてます。
おそらく、認知症というよりは、脳梗塞の後遺症で
言語活動に影響が現れたということになりそうです。
あずきさんは末っ子だったんですね。
親は末っ子をとても可愛がる、と聞いたことがあります。
2,3の例を知っています。お姉さんはご不満でしょうが、
やっぱりあずきさんのことを思う気持ちが大きかったんでしょうね。


