ストークマンデヴィル・ホスピタル と言えば
パラリンピックを最初に提唱した医師とその病院ということで
知る人ぞ知る病院と言ってもいいでしょうか。
エールズベリーの街の郊外にあります。
イギリスの学校や大学もいつもそう思うけど、病院も間違いなく迷路です。
大きな病院の中を地図を頼りに歩き回りました。
途中で、建物の外に白い水仙の
群落が見えましたので、一枚どうぞ。
この時期、どこにでもある、ありすぎる風景かも。
巡り巡って予約されたとおりに モバイルのMRI 移動MRI車、でした。
3時20分から約30分ぐらい。実際の撮影は15分ほどだったとのこと。
ゴーゴーとうるさい音が鳴り響く撮影(!?)でした。
首が痛いと最初に思ったのは、2022年の10月、北海道にいたメグのところに泊まった
最初の夜の翌朝でした。枕が高かったから、だと思ってそれ以来
痛い首をマッサージなどして、付き合ってきましたが、
どうやら、首の骨の周りの軟骨部分の劣化、アースライティス 関節炎 とか。
これは東京の日赤の整形外科の診断ですが、
1月にイギリスの病院で医者に首のレントゲン写真を見せたら、
今日、3月のMRIの予約を入れてくれたのでした。
そして結果は4週間後ぐらいにわかるでしょうとか。
気の長い話ですが、首の痛みはおそらく変化なく続くと思われます。
とりあえず、今日はここまでとしておきます。
翔平君のユーチューブ、一つ見るとずるずる長く引きずられて、
次々と出てくるので、いくら時間があっても見切れません。
とにかくいい結果を出してもらいたいですよね。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30857414"
hx-vals='{"url":"https:\/\/agsmatters.exblog.jp\/30857414\/","__csrf_value":"ccc9ad65c56e1e7606535faf17a6959ceddcc4948f3d3322118848023c1874e01c9bb5ee5b113d6f30d82bdaee4f308a7de4279875924bf6701cc8122dca32ea"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">