ルークとSonokoさんの結婚式は大成功で、出席された方々は本当に楽しまれたようでした。
お二人の写真をFBなどで見せてもらって、思わず涙ぐんでしまうほど、美しくてあたたかい愛に溢れた二人の結婚式と披露宴でした。
ルークは「準備は大変だったけど、実際はうまくいって、楽しくて、「もっかいやりたいぐらいですw」と言ってました(笑)。← うん、またその子さんと2回目の挙式? してほしいよ。コロナのほとぼりが冷めたら、日本でもう一度? もちろんかならず行きます!(笑)

式と披露宴(お食事)とそしてダンスと、昼間から夜遅くまで延々と楽しまれたようでした。
コロナのコの字も「どこ吹く風?」という感じで、若い方たちのエネルギーが Covid-19 の侵入を追い払っていたみたいでした。
それに式場が本当に立派で、見事な調度品、壁画、天井画,家具、階段、どれもこれも立派な作りでした。
どちらも才能豊かなお似合いのカップルで、間接的にあやからせてもらっただけで、私としてはうれしくて、幸せのおすそ分けをもらったような気がしました。

残念無念の欠席で、ほんとうに申し訳なかったです。
数少ない私のオーダーメードのタイシルクのスーツ(↓)。自分でデザインしました。白いレースの襟カバーは取り外しできる。もう一つ、白黒の水玉模様(っていいますよね?)のフレアースカートのスーツ、これも式服で、自分でいうのもなんですが、評判がいい服(てへへ)。どちらもすんなりウエストが入るまでに体型をを調整できていました。挙式の4,5日前にお二人のウエディング・ホームページをよく読み返していたら、ドレスコードがペールカラーとなっていたので、ああそれならと、こちら(↓)を着ることにしていたのでした。

一夜明けた翌日、たくさんの写真をオンラインで拝見させてもらいました。夜遅くまでダンスをして楽しむゲストたち。Sonoko さんは「イギリス人のスタミナ 凄い!」ってインスタにコメントしてました。Sonokoさんとお母さんのダンス動画もとっても良かったです。何度もくるくる回って、上手に踊ってました。
それにしても、ルークは「今はこれが現実」と呼び、Sonokoさんは「運が悪い」と、思ってくれていましたから。

ということで、次の記事はもちろん
この世界中を震え上がらせている『モノ』冠状病毒について書こうと思います。