もうここに書くのもはばかられる(いやになる)ほどの悪い成績の二日間でした。
10月1日(火)は、バーナムへ行きました。
ただし、レベルの高い10時半の部を避けて、午後1時半からの
やさしい(ジェントル)ブリッジ、というのに。
一人で行ったので、ディレクターが誰と組んだらいいか、
パートナーを探してくれた。
アイリーンSさんという方。
結果は:南北7ペア中の4位。50.06%。

レベルが低いクラブでのブリッジゲームは、みんなのんびりと、レジャー気分でするので、おしゃべりが多い。私などは初めてプレイしてるので、知り合いがいない。私自身が女性なのに、つい、つい、思ってしまう。女性っておしゃべりだなぁ。
続いて、今日(10月2日、水曜日)
前の日にアイリーンさんが言ってた、昼間でもやれるブリッジ・クラブがあるって。
インターネットで調べたら、アマシャムと言うところ。
車で約30分ぐらいだって。
それで朝グーグルして、
アマシャムという街のABC,つまりアンダーズ・ブリッジ・クラブというところへ
行ってきました。ホスト制度あり、と書いてあったけれど、
念のため電話したら、ウエルカムの返事をもらったので、行ってきました。

誰と組むかは、もちろん大問題。
イボンヌBさんという方が現れて、二人で打ち合わせもそこそこ、
全体で24ペアがいて、その中の17番目。45%。
全然よくなかった。
今調べたら、イングリッシュ・ブリッジ・ユニオンというところで出しているプレーヤー全体のレベル付けによると、昨日も今日も、私に与えられたお相手の方は なんと、なんと、
レベル2だって。(つまり初心者、最下位、最低レベルってこと)。
それにしては、私、よう頑張ったということになるのかな。
レシェクとプレイして、彼が私のエラーに怒り出す気分が
今日と昨日の試合の様子からよくわかった。
ブリッジは二人が組んでする試合だから、片方だけ上位レベルのプレーヤーでも、
それだけでは好成績は保証されない。
レシェクは、思えば、私のミスを怒るけど、最後は許してる(あきらめてる)みたいで、
またまた続けて相手になってくれる、なんでだろう?(笑)