今朝、かなりはっきりと夢を見た。
珍しいことなので、ちょっとメモっておきます。
ロシアに行くことになっていた。
なんでも午後14:30分の列車の切符が、買ってあったのでした。
映画に出てくるような暗い大きい階段を上って行って、プラットフォームに行くのだけれど、
時間を間違えて完全に乗り遅れたという話。
どうしてロシア?どうして列車?どうして乗り遅れ?
さっぱり不可解な夢。だけど、かなりはっきりしていた夢。面白くもあり、奇妙でもあった。
今、深緑野分という人の「ベルリンは晴れているか」という本(本屋大賞2位)のミステリーを読み始めて、
毎朝、毎晩持ち運んで、寝るときは枕元に置いているのだけれど、E街でううチャンの世話をしている間は
朝、早起きをしなければならないので、自然と夜眠くなるのが早くなって、この本が読み進められない。
夢は、この本のせいかもしれない。あるいは、
ロシアに留学してもう帰ってきてしまったオックスフォードのオリー君が、向こうにいる間に「どうぞ」と誘ってくれたのに、とうとう行きそびれてしまったことから来た夢かもしれない。

ううチャンの作品を時々写真に撮っているけれど、これ(↑)は、撮りそこなった一枚を見つけたので、
不可解な夢の話にかこつけて、アップしておきますね。
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