2018年 06月 04日
C村のオープンガーデン
C村で、5軒の家が庭を開放するというイベントがありました。
花の写真をたくさん、たくさん、撮ってきました。
でも、時間がないので、ほんのちょっとだけ。



お天気が良くて、よかった。これ(↑)は、じゃあ、小夏さんにどうぞ。

5軒の家の庭が開放されて、近隣の人達がそれはそれは大勢見に来てました。人口300人ぐらいの村に、おそらく今日は200人から300人の入場者が来たのでは? 一人5ポンド(800円ぐらい)の入場料で、5軒の庭をゆっくりと見て回れるようになっていました。なにしろガーデニング(庭づくり)は、紅茶国では家をお城にみたてて、それはそれは熱心に取り組んでいる人が多いですから。来週はロングクレンドン村、その次の日曜はどこどこで、14軒の家の庭が見られるとか、話していました。6月はいい季節で毎年恒例の催しになっています。
夕方E街に戻ってきました。これでハーフタームが終わり、明日からウウちゃんはまた小学校生活が始まります。宿題もちゃんとやってあるのですが、私の感覚(第六感)では、おそらく先生たちはいちいちチェックをしないのではないかと思っています。だって、宿題は自分のためにやるものだから・・・。算数の宿題も英語の宿題も、これまで、やりっぱなしということが多かったですから。でも一応明日届けてみようとおもっています。アルファベットの文字書き練習(↓)ウウちゃんは全部で31枚、しっかりとなぞって書いていました。

たしかに受け取りました。
そうですよね、イングリッシュガーデンっていうくらいですもの、そりゃ、見事でしょうね、行ってみたいですよぉ〜。
写真をありがとうございました。
マリさんも喜ばれるでしょうね。
イギリスの素晴らしい季節になりましたね。素敵な花!芍薬みたいな花もあるのかしら?
私も
やっと同窓会の集まりが終わったと同時に咳のひどい風邪をひいて10日ほどぐずぐずしていましたがやっと快方に向かっています。今までとおなじペースでいろいろしてきましたが、年を考えると少しを落したほうが良いようです。
ミチさんもどうぞお気を付けくださいね。
お咳のこと、去年の秋も今年の4月もちょっと気になっていましたよ。完治されましたか?同窓会では二人だけでは話せなくて残念でした。でも、なんか行ってよかったと思っています。一区切りついたような・・・(!?)
本当に、紅茶国、いい季節になりました。夜8時9時まで昼間のように明るくて、さわやかで、気温がちょうど快適で、これがあるからイギリスはやめられないというか、捨てられないというか、、、です。
お互いに健康第一で過ごしましょうね。またの再会を楽しみにしています。


