2018年 05月 29日
溶連菌、3連休、アモキシリン

A40、イーリング界隈で見た虹。なんか、いいことあるといいな。
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ウウパパの溶連菌感染で、この週末はたいへんでした。
金曜日、パパ具合が悪くなって会社早退。
土曜日、パパ病院へ行き、溶連菌感染とわかる。
グランマはウウちゃんと二人で過ごす。(前回の記事)
日曜日、ウウちゃんはグランマとC村へ行く気になり、二人してC村へ移動。
パブでランチを食べていた時、グランマが突然発熱。38.6度C。
もうてっきりパパの菌に感染したと思いました。
パパは、まだ喉は痛いけど、熱は下がったので、C村までウウちゃんを迎えに行こうか?と言ってくれる。
ウウちゃんは、とんぼ返りでパパとE街へ帰る。夕方6時すぎ。
パパの病院が処方したアモキシリンという抗生物質が、なんと私の手元にもあった。2016年1月ブーツ薬局でもらったもの。
溶連菌は、抗生物質を飲まないと治らないとのことで、とりあえずアモキシリンを一錠服用する。
インターネットでいろいろサーチしてもわからず、医療に詳しい友人にメッセンジャーやテキストをSOS送信。
ありがたい友人のアドバイスで、翌日のプランを考える。
その間、もう一度、2度目のアモキシリン(250 mg) 一錠。
ウウパパの勧めで、イブプロフェンを一錠。
夜中、二度目に計ったら、38.4度C。
月曜日、バンクホリデーマンデー。
朝、体温は36.4度C。気分も悪くない。前夜の熱がウソのよう。
どっちかの薬、たぶん、イブプロフェンが効いたのかもしれない。
入浴、洗濯、その他の用事をして、病院へ行くつもりだった。けれど、けれど、けれど・・・
行かなかった。平熱で、どこも痛くなくて、バンクホリデーの大病院の緊急外来は、とにかく混むので有名。
ろくな治療をしてくれなくてもまるまる一日待たされることがザラ(何度も経験済み)だから。
夜の8時にE街へ「ただいま」する。
ウウちゃんはいたって元気で、入り口に入る入り方からいちいちグランマに注意する。
前の夜、一人でベッドで寝たという。これは大進歩。
明日から 前に行ってた幼稚園に行くのが、楽しみでいっぱい、らしい。
ハナちゃんとお家ごっこをする約束がしてあるとか。
ハナちゃんは同じ学校だけど別のクラスなのであまりしょっちゅ遊べないらしい。
さて、グランマのあの突発熱は、何だったのか?
ウウちゃんの感染があるのかないのか???
明日、みんながどう過ごせるか、明日になってみないとわからないんだけど。

そのまま、下がってれば良いですけどね。
溶連菌って、熱が下がっても、抗生物質を、数日間飲み続けないと、腎臓?心臓?後が悪って、不確かなのですが、記憶があるのですけど。
お大事に。


