2018年 04月 13日
帰英(12日、木)
恵比寿でメグと別れて、山手線で浜松町まで。ジャパン・レール・パスはモノレールも使えたので、タダだった。

羽田空港の国際線ターミナルについて、かなりうろうろしてから ABCなんとかという宅配のカウンターに行きました。大きなスーツケース、目黒のメグのところから一日前に送ってもらってたもの、2400円かかったけど、これはどうしても必要なことでした。(荷物は全部で4,5個あったから。スーツケース大中一個ずつ。手提げカバン一個、リュックサック一個(ラップトップ入り)、そしてショルダーバッグ。)
チェックインと荷物預けが済んで、安全検査、そして出国手続き。
出発ロビーに着いたのが1時間半前の10時ごろ。
飛行機は11時半の出発。ANAのNH211便。直通は楽。

実際の滞空時間と、現地の時間の違い(時差)が、わかったようなわからないような・・・。
私の時計では、11時半に出発して、ロンドン・ヒースローに着いたのは、現地時間の同日午後4時10分。つまり、私は4時間40分で、日本からイギリスへ移動したことになる。もちろん、滞空時間はもっと長い。イギリスの午後4時は東京の真夜中24時(つまりmidnight)。ということは12時間30分空の上にいたことになる。
途中眠くなったけど、ぐっすり眠れるような態勢ではなく、目が覚めていた時は映画を見た。結局、チャーチルの映画(アカデミー賞をもらったの)

と、パディントンベアー2の映画と、邦画で「8年越しの花嫁」という、実話に基づくもの。

3っつとも見ごたえがあって、すごく得した気分。
ANAの機内食もおいしかった。

ヒースローに着いて、予定通り、セガが5時半ごろ迎えに来てくれるというので、ターミナル2の到着ロビーで時間待ちをした。セガの車でE街のウウちゃん宅へ。それからみんなで中華料理屋さんへ出かけて行って、夕食。ウウちゃんはまた一回り大きくなっていた。
その後、まだ眠くなかったので、荷物のこともあり、一気にC村まで移動することにした。日本時間では夜明けの4時ごろ。ロンドン時間では夜の8時ごろ。やっぱり運転途中で眠くなり、道路わきのパーキングに停めて2度ほど仮眠を取った。ぶじC村に戻ったのは、日本時間で言えば翌朝の6時だった。
お疲れ様でした。無事にお帰りになって何よりでした。怒涛の日々でしたね。そちらに帰ってからお疲れの出ませんよう。行く春を惜しむとともにミチさんの今後のご活躍をお祈りいたします。
またどこかでお会いできるのを楽しみにしています。
信じられない?あんなに多くのスケジュール、移動に時間をかけ睡眠も不足しがちの中こなして~
でも、桜のふる里、大満喫でしたね。私までも嬉しかった。
無理をしないで体調管理、しっかりね!若くはないんだからね!
はいはい、おっしゃる通り、もう若くはないんだから、体調管理をしっかりしないと、ですよね、お互いにー。
桜はもうちょっと見たかった欲張りミチです。
でもね、紅茶国の水仙が今を盛りと咲いていて、
どこの馬の骨だかわからんような私をやさしく迎えてくれました。とにかく、今回、marriさん(と、小夏さん)に会えてよかった。これが何よりでした。
次に日本へ行くときは、神戸をターゲットにします!(笑)。
ようやく眠りのリズムが戻ってきました。
活動開始といっても、当面はブリッジ、ブログ、GCSE口頭試験、そしてマゴマゴちゃんのお世話、程度です。身体を動かす趣味、水泳、ヨガ、ウォ-キング、ラジオ体操、などの類が欠けています。繁子さんの真似をして、水泳も考えています。水中歩行などしてみようかなと・・・(笑)。


