2014年 06月 05日
C村唯一のパブは「ユニコーン」




一応、今夜はこんなところで、おしまいにしておきます。(今日の記事はちょっと手抜きだなぁ。)
ご無沙汰しています。pcを変えたためなかなかセットアップできなくて、やっと」使えるようになりました。素敵なお花、のんびりした英国の風景、どれも心癒されます。こちら関東も今日から梅雨にはいり、乾いていた紫陽花も鮮やかさを取り戻すことと思います。
10月に来日の予定とか、こちらにもいらっしゃるのでしょうか?是非お目にかかりたいと思っています。また予定が決まったらお知らせくださいね。
田舎のパブ、良いですね。お料理もおいしいところが多いですよね。それにここは建物も由緒があるようで、とても良さそうです。
去年私はケンジントンのパブで足下に置いていたバックを盗まれてガクッとしました。都会のパブは誰でも入ってこれるので要注意ですね。
ケンジントンのパブでの盗難は本当に残念なことでしたね。
ったく、悔しいですよね。
パブについては、一つ一つのパブの持ち味やいわれがあるみたいで、これを探りだしたら、相当な量のデータがきっと得られることでしょうね。私は時間的にも、経済的にも、パブにかけるものがないので、最小限度の接触しか持っていませんが、夏のイギリスの屋外のパブは、天気さえよければかなり楽しめますよね。夕方5時6時からずうっと10時、11時ごろまで明るい夏の宵はなかなかいいモノです。


