2014年 03月 07日
アイフォン発見。
おめでとうございます。紅茶送らせていただきますね。

ん? わざとらしくて、簡単でしたか?(笑)
今、時間がないので、取り急ぎいきさつを。
ブリッジを終えて、C村に帰って、カバンを全部一つ一つ点検してみました。

学校で、私は定位置がなくて、風来坊なので、教室から教室へいつも両手、両腕にたくさんのカバンをダンベルのようにつるして動き回っています。よく、生徒や先生たちが手を貸しましょうかと言ってくれるけど、エクササイズです、ダンベルですから、自業自得ですから、といって自分でこれをやり続けています。
だいたい一つの授業に一つの鞄 + ラップトップの鞄。それに次の授業の鞄を加えれば三つ、四つはざら、ということになります。
でもって、この日(2月25日火曜日)、授業を終えて部屋を出ようとしていたとき、ケアーテイカー(管理人さん)がこの部屋に入ってきて、今すぐ鍵をかけるから、すぐ退室してくれと。 NOW! とかなりきつい感じで。
この人はとっても優しい人なんですが、この日は父母会の準備できっとプレッシャーがかかっていたんでしょう。寸分も待てないという様子で、私は大あわてで荷物を片づけて部屋をでたのでした。今から考えればその時にアイフォンをこの弁当箱ケースの中に入れたとしか、考えられない。ほとんど無意識的に、やってしまったのでした。まさかふだんアイフォンを弁当箱ケースになんか入れるわけない。でも、そういうことをやってしまって、ぜんぜん記憶にないというのが、なんともふがいない、情けない話でゴザイマス。
とにもかくにも、C村の台所のテーブルの上で、ピンクの袋を開けてこれを発見したときは、まっさかと思うと同時に サンクゴッド! (おお神よ、ありがとうございます!) の気分に浸ることができたのでした。(笑)

しょうもない話におつきあいくださいまして、ありがとうございます。
明日、ロンドンの日本大使館でジャパン・コンファランスという大きな行事があり、朝早く出かけねばなりません。もう夜中過ぎてます。
というわけで、アイフォンを一時喪失した恐怖体験(大げさ)の話は、これで終わり。
うれしいけど。。。(*^^*)
ま、あてにしないで気長に待っててね。^-^


