2013年 07月 14日
セジャ(CEEJA)の食事。(写真を再アップしなおしました。)
こちらに日曜の夜(7月7日)から 金曜のお昼(7月12日)まで滞在して、厳しい勉強と楽しい交わりの時間を持たせていただきました。この研修会の費用はもとをたどれば(日本国民の税金に負っているとのこと。私も多少は日本へも税金を払ってはおりますが、この教師研修会に参加した人たちみんながそのこと(=日本国民の税金)に感謝したのでした。終わりの会で、ハルさんの音頭でね、ハルさん。^-^)
それでは、日本国民の税金で、セジャのおかかえ「ケータリング、まかない業者」が朝昼晩と作って、日本語のできるフランス語のお姉さんたち(笑)が給仕してくださった一週間の食事をアップさせていただきます。

これは朝ごはん。ほかに、フランスパンがいっぱい。

毎回食卓におかれているフランスパンがおいしいってみんなが言ってました。特にセルビアの先生たちはこのフランスパンのことをとってもほめていました。焼き方が上手だって。
さて、食べ物の写真がいっぱいありすぎて、全部は無理かもしれませんが。とりあえず。
だいたい、いつもスターターがありました。例えば、こんなの




で、メインには、




そしてデザート。




クリーム・ブリュレ。ちなみに、ドイツの大学で日本語を教えている先生が食事のときに話していました。ドイツでは、これ(日本でいわゆるプリンと呼ばれているものと同じだとおもうのですが)がバケツ(!?、あ、洗面器だったかな)で出されるという話でした。せめて、お茶碗ぐらいのサイズでたべたかったな。
という感じで、いろいろな取り合わせがありました。どれもおいしくいただいたことでした。
あとで、また、来よっと。
お疲れ出てませんか?
疲れはあまりたまってないのですが、やっぱりマダムKYのトラウマが残っています。われ関せずとか思っていると、みんながそう思うらしく、それだとイジメになりかねないのですね。被害者と加害者は逆転するものらしいです。困ったことでした。もう少しアルザスが続くよていです。
小夏さんもお疲れさまでした。
手術がうまくいってよかったですね。


