2013年 01月 15日
14日(Mon.)、荷物が1週間遅れて到着。準備記事その2
C村も雪の一日でした。あした積もって、学校が休みになるといいな、、、とちょっぴり思う気持ちもあるけど、天気予報では、降らないみたいです。
もう今夜は遅くなってしまったから、下の写真1枚を載せて、トルコ準備記事その2としておきます。

(↑) お気に入りの一枚です。とりあえず、どうぞ。
メグは、この気球乗りを元日にしたかったんですが、実際は大晦日の朝(2012年12月31日)のことでした。晴れていてよかった!!!一番高いところで、たしか800メートルぐらい上がったような記憶です。スピード感はないけど、下を見るとこわくなりました。特にアイフォンを気球の外側の大地に向けて写真をとろうとしたときは、ふとこれを落としたらたいへんなことになる、と考えただけで、もう足がくがくしてくる思いでした。カッパドキアの気球乗りは本当に盛んでした。相当この地を潤しているのではないかと思われます。毎朝数百万円から1000万円近いお金をこの気球(群)たちが汲み出している?といっても言い過ぎではないような気がします。おびただしい数の気球の群れでした。
じゃ、もう一枚。

3000枚もの写真を半分にしても凄い数ですね。その中には、素晴らしい写真が数多くあると思います。
高度800mの気球に乗って、メルヘンチックでしょうね。
天気も良く、気分も最高に良かったのではないでしょうか。。
私は狙いを定めず、バシャバシャとりまくるので、娘(メグ)から叱られるわ、呆れられるわ、でした。使えるのはおそらくその100分の一の30枚もあるかどうか。私にとっては、ブログというのが写真の理由なんです。それ以外に写真の使い道はあまりないです。
気球、とってもとってもよかったです。夢を見ているような気分に近かったかも、です。ふんわり浮かべるんですよ。ちょっとカゴの中は窮屈ですけどね。生まれて初めての体験でした。「長生き」につながるでしょうか?(笑)
コメントありがとうございます。一緒に感動してもらえて、光栄です。気球に乗ったときのことをゆっくり、ていねいに書いていくと、それだけで記事一回分になると思います! でも、これは、今のところ、どのタイトルに含める記事にするのか、未定です。ということはつまり、気球に乗った話を書くためには別枠が必要になってきそうだ、と・・・。ウーン、もう、行き当たりばったりでもしょうがないですよね。ジャ、またこれから写真を探しに行ってきます。(笑)
青空に浮かぶ気球の素晴らしい写真!! 感動ものですね。カッパドキアではこんな風に沢山の気球が浮かんでいるのでしょうか?以前にトルコに行った妹夫婦も乗ったようですが、音がすごくうるさい
と言っていましたが、いかがでしたか?これからしばらく楽しませていただきます。


