サフランボルという,トルコ北部の街。人口は約五万たらずでも、世界遺産となっている。メグのような若い旅行者たちにとってほとんどバイブル的な本「地球の歩き方」によれば、「その昔、この地域にサフランの花が群生していたことから名付けられた小都市 。黒海から約50km内陸に入った険しい山々の間にある、切り立った谷に町が広がる。サフランボルには、トルコ国内でも特に昔ながらの民家が数多く残されており、土壁に木の窓枠が並んだ独特の木造家屋には、今も人々が暮らしている。1994年にはこの町並みが世界文化遺産に登録された。(P.383,イスタンブールとトルコの大地 より)」
取り敢えず今夜は小見出しと写真だけです。
1、朝ごはん
2、市内を歩く。
3、歴史博物館&クロックタワー
4、民家
5、タクシーツアー
フィリス
洞窟
水道橋

アイフォン、電池切れ
6, 夕食
7、ハマミ
とまあ、ここまで仕上げるのに一月三日の夜、かれこれ三時間をついやしてしまいました。夕食にビールを飲んで眠くなってしまったのと、アイフォンの操作に時間がかかるのと、途中でワイファイの接続がきれてしまったことなどが、その理由です。
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