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紅茶国C村の日々

この頃のアルバムから。

プルナス。

この頃のアルバムから。_e0010856_9583095.jpg


C村の散歩道だけでなく、紅茶国の田舎ではどこでも、今を盛りとさいている、梅科の潅木の茂みです。

この頃のアルバムから。_e0010856_101728.jpg


こういう(↑)感じです。

この頃のアルバムから。_e0010856_1052740.jpg


遠景は、↓。

この頃のアルバムから。_e0010856_1065171.jpg

Commented by marri at 2010-05-01 19:34
並木はさほどでもでも無いですが。
アップにすると、際立って美しい花ですね。
白と言うよりアイボリーなんでしょうか?
思ったより背丈の低い潅木ですね。こちらでは見かけませんね。
そちらもやっと春めいてきましたね。これからバラが美しいでしょうね!
Commented by agsmatters05 at 2010-05-02 01:09
marriさん、はい、おっしゃるとおり、北の紅茶国でもイースターを過ぎると、いい気候になります。空気がさわやかで、体にやさしいのです。暑くもなく、寒くもない天気がこれから半年ぐらい続くといってもいいと思います。こういういい季節があるからこの島は文明が発達したのかなあ、と思うこともあります。春と秋をあまり見せないで、長くて暗い冬からいっぺんに、さわやかで、すがすがしい夏に入るような感じです。

そうは言っても、寒い日もあって、まだまだコートを着ている人もいっぱいいます。私は寒くてセーターも脱げないのに、短い半袖一つのT-シャツでいる人もいっぱい見かけます。寒くないのかなあ、って思うんですが、太陽の姿を見かければ、肌をだしてもいい、とおもうのかも、です。
とんだ天候談義になってしまいました。バラの写真がいっぱい撮れるのは、6月過ぎになると思いますが、赤い花を見るとMarriさんに、と思って写真を撮るようにしていますから、ね。もうしばらくおまちくださいね。
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by agsmatters05 | 2010-05-01 10:09 | Comments(2)

紅茶国で(元)日本語教師(今は退職)。身の回りのいろんなことを気ままにつづっていきます。日常の出来事、イギリス風景、たまには料理や本やニュースや出会った人々のことや、家族のことなど。