2009年 06月 22日
19,20,21の週末ブリッジホリデー
コントラクトブリッジ (contract bridge) はトランプを用いて行うトリックテイキングゲームの一つである。略してブリッジともいわれる。トランプを使って行うゲームの中でもっとも競技人口が多く、また世界中に広がったトランプのルールのなかではローカルルールの存在しないほぼ唯一のゲームでもある。
だそうです。2泊三日で割り引き価格、130ポンド(約2万円)でした。もちろん4星程度の豪華ホテルでした。およそ120人ぐらいの参加者がいたそうです。平均年齢は70才ぐらいでしょうか。圧倒的にお年寄りの、そして女性が4人に3人ぐらいです。人はあまり撮れないので、場所だけ。


ロンドンの北郊、デナムというところの昔のお屋敷(マナーハウス)を作り変えたホテルでした。周りは緑、緑、緑。


前にも書いたと思うのですが、このコントラクトブリッジというゲームは社交性と競技性を合わせ持っていて、単なるトランプのゲームといっても、四人一組で1テーブルを囲み、東西組と南北組みに分かれて、東西組みはテーブルからテーブルへ移り歩きます。


え?結果は、ですって?聞かないでください。なにしろまだまだ駆け出し。真っ暗闇の中、厚い雲のとばりに包まれて、まだまださっぱりワカランジョータイなんです。これってソートー奥が深いです。まだ本格的にのめりこんではいません。でも、停年退職したら、ボケ防止にはとてもいいマインドスポーツかもしれません(笑)。
それでは、今日の夕日。C村に帰ってきて、夜9時ごろ散歩に出かけて、撮りました。


また明日からあたらしい1週間ですね。
大きな行事、予定がいっぱいつまった1週間になりそう。
そして、6月はいろんなことがいっぱいありました。
テストを受けたり、受けさせたり、遠出もいっぱい。
オックスフォード、ロンドン、そしてブリストルも予定に入っています。
出費も多かったけど、いちおうエプソンのスキャナー・プリンターとソニーのサイバーショット、わりと調子よくいってるみたいで、ルンルンです。
はりきって写真とりますね。「小さな手紙」の、ONOKEIKOさん(このブログにリンクさせてもらっている)の写真を意識させられながら・・・・・(笑)。
9時過ぎなのに、こちらの7時ごろのようです。
6月もそろそろ終わるようです。夏祭りに向けて心がざわついてきました。
私はこうして7、8月は嫌いです。どこかへ逃げたいです^^;;


