カテゴリ:行ったところ( 24 )

まだ6月の話。表題(↑)のような、出会いがもう一つ、ありました。(6月25日、水曜日)

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ハイウイカム、レイン・エンド、マーロウ と言えば、ほとんどとなり合った街。そこにあるEJEFという学校に行ってきました。

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ちょっとの時間しかとれなくて、マーロウのチョコレート屋さんで、ほんの1.5時間ぐらいのおしゃべりでした。でもとっても楽しかったです。

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なにしろ47年ぶりでした。学生時代、同じクラスになったことはなかったけど、同級生だったので、名前と面影はしっかりと記憶通り。だから彼女も「古希」なのに、5週間の英語研修に挑まれたのでした。

あられチャン(仮名)は、きっとまた来てくれるって、言ってました。

そうそう、ランチ、彼女はレアビット(チーズとビールを煮込んだペースト状のもの)を食べて、私はプラウマンズ ランチ

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↑は実物じゃなくて、グーグル画像から借用したものですが、パンにサラダにパテにチーズなどいろいろ盛り合わせたもの。朝ごはん抜きで出かけたので、朝昼兼用のブランチとなりました。

お互いの身の上話を、47年ぶりに語り合うのは、言葉の端々に時間の重みが伴うから、とても貴重なおしゃべりの時間でした。

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あられちゃん、またの出会いを楽しみにしていますね。声をかけてくれて、本当にありがとう!!!
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by agsmatters05 | 2017-07-06 10:21 | 行ったところ | Trackback | Comments(2)

朋あり、遠方より・・・

朋あり、遠方より来る(その一)
写真を載せてもいいって、許可をいただいています。

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6月18日(日)、かねてからの約束通り、のりさんとデート。 のりさんはおよそ10年ぐらい前までイギリスでナース(看護師)をされていた方です。アメリカはミシガン州にお住まいののりさん、ときどきこのブログにコメントくださいます。10年ぶりの出会いでした。上の写真はフェイスブックに載せたものです。それにコメントをいただきました。(↓)

コメントその一:ノリちゃん!懐かし〜い! by 繁子さん
その返事:10年ぶりでした。声が枯れるほどたくさんおしゃべりしましたよ。 by 私
自分でコメント: Do not believe Google Translate in this case. The above saying means "I have a friend, who came from far away (to see me). How can I not enjoy this!' = A famous line from "the Analects of Confucius = 「論語」. Whereas my GTranslate today gave me opposite meaning! "I have a friend, I came from a distance, I can not enjoy it anymore." Oh dear!追加コメント:Another translation from English version of the book goes: "Is it not delightful to have friends coming from distant quarters?"

コメントその二: ワーオ❗️  懐かしいお顔が❗️  お元気そうで何より(*´꒳`*)/" ミチさんの翻訳ツール解説が、面白いですね。さすが、日本語教師ですね〜〜ψ(`∇´)ψ それにしても、GTranslateダメですね…(by Aiさん。)
その返事: 主語を省略した文を訳せないのですね。    のりさんと延々5時間ぐらい、おしゃべりしました。運転しながら帰り道、ちょっと数えたら登場人物はかれこれ25人ぐらいいたかも。もちろん、大崎家も登場していましたよ。(笑)規子さん、全然変わってない、というよりむしろ若返ってました。残念ながらFBはやってないって。でも、ここにアップした写真は見てもらってます。 (by 私)
Aiさんの返事:  25人❗️  私は、のりちゃんと最後に会ってから5年以上経ちますね。若いですね〜〜。
私は、年々白髪が増えて、年相応です(-.-;)y-~~~ (by Ai さん)
私の返事: 入院して退院する時、ある看護師さん(アメリカの病院の)から、「あの20歳に見えるのにウン10歳の人って、あなただったの?」と言われたそうです。(笑) (by 私)

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ホント、のりさん、若々しくって、ステキ。私、前の日に銀行のカードを紛失してしまい、不覚にも支払いができなくて、のりさんにごちそうになってしまいました。のりさん、また来てくださいね。今度はC村でぜひ・・・。




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by agsmatters05 | 2017-07-05 10:26 | 行ったところ | Trackback | Comments(2)
ずいぶん前に女子校で1年間ぐらい日本語を片手間にならってくれていた アユ・マちゃん。医学をやりたいからということで、日本語を1年間でストップ。結局無事にサザンプトン大学の医学部へ。その弟のタン君にも、ちょっとだけクラブで日本語を教えたりした。二人ともすごくまじめで勉強熱心な優秀な生徒。そのアユ・マちゃんが、ある日突然FBメッセージをくれて、「まだ日本語教えてますか?」って。お母さんが教えている学校で日本語の先生を探してるって。お母さん(ドクター・マ)にメールして、それから何通かのメールをやり取りして、結局この日(6月12日、月曜日)トリングという街のTP学校に行ってきました。で、その学校のウエブサイトを見たら、ロスチャイルド家ともゆかりの 邸宅が今は学校として使われているんだそうです。

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この地に住んで、寡聞にして、こんな立派な学校が近くにあるって、全然知りませんでした。すごいお屋敷。

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セキュリティーも厳しくて、誰でも簡単にはいれるような門構えじゃありませんでした。入り口でインターホンを押して、門を開けてもらい、中に入って左に曲がり、まっすぐ進んでやがて駐車場へたどり着くという具合。

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あんまり立派なので、ついつい写真を撮らせてもらいました。この時お目にかかったMFL(モダンフォリンラングエッジ、要するにフランス語、ドイツ語、イタリア語などの、英語以外の言葉を教える言語学科)の係の先生。まえにG男子校でレベッカ先生の産休中に教えておられたL先生でした。スモールワールド。

しかも、このT.P.スクールの副校長先生も、前にG男子校で副校長をしておられたS.K.先生だったのでした。9月から一人の女生徒に日本語を教えることになりそうな気配。9歳まで日本にいたというHちゃん。お母さんが日本人で、お父さんはヨーロッパ人。今はご両親は東南アジアのある国におすまいだとか。

9月からHちゃんと二人して、どんなGCSE日本語コースがたどれることでしょうか?
楽しみだけど、いろいろと大変なことも起こりそうです。特に通勤問題。
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by agsmatters05 | 2017-07-03 08:58 | 行ったところ | Trackback | Comments(5)
The Fishes というパブ
に行ってきました。(6月9日、金曜日)

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これもフェイスブックつながりでした。かれこれ17年以上前に同じ学校の留学生だったメンバーのミニミニ同窓会でした。

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5時半に Draiton Parslow という村でのブリッジを終えて、一人で車を走らせました。前もってグーグルマップで地図を調べておいたものの、初めて行くところなので慎重に運転しました。途中で一か所、細い道に入ったところで、自転車に乗っていた少年に「フィッシュというパブこの辺にあるかどうか知ってる?」ときいたら、「この先すぐ左側だよ」って教えてくれました。こんな(↓)ところでした。

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そういえば、ここ前にも来たことがありました。友人の車に乗せてもらってきたので、名前とかすっかり忘れてました。  全部で大人8人、こども二人で食事とおしゃべりの楽しいひとときを過ごしました。あの時はどんなだったけ・・・てな思い出話をいっぱい。

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夜の9時、10時でもこんな風に外が明るくて。でもちょっと寒くてみんなコート着てましたけど、それでも外のテーブルで食事できるのは今の時期だけ。遠い昔の間接的な知り合いだったので、かすかなお名前程度のおぼろな記憶だったのですが、そのお一人TOMOMIさんがメグが中学生のころ行き会ったことがあったそうで、「あの時のあのメグちゃんがもう結婚したんだなんて!」ってびっくりしてました。そのTOMOMIさんも今は2児の母。お嬢さん2人が半分英語、半分日本語を上手に使い分けられてびっくり。日本へ里帰りして2,3週間の短期幼稚園ライフも経験されたとか。小さい子供の言語吸収力ってすごいですよね。

それからもっとびっくりしたのは、ひとり遅れてやってこられたHIROKOさん。会ったとたん、私のこと、「前に会いましたよね、着物きてませんでしたか?お茶の先生では?」と。もちろんこれは大間違い。「いいえ、とんでもない」と答えました。「私、日本語教えてますけど。」というと、なぜかすぐピンときたらしく、「あ、もしかしてベン知ってます? ベンジャミン・アシュトン。」「ええ、よく知ってますよ。2年間、日本語を勉強してくれてGCSEでAをとって、今はオックスフォードの大学にいます。演劇もやってるみたいで、時々フェイスブックに演劇の情報をのせてくれたりして。」「まあ、うちの娘の友だちなんですよ。ステージコーチという演劇やダンスを習うグループに入ってるもんですから、ベンも今でもよくきてくれているんですよ。」とHIROKOさん。なんというスモール・ワールド。


ところで、この日のミニミニ同窓会に、日本からはるばるやってこられたM姉妹。実はね、Marriさんのお店の街から来られたんです。それで、私が長いお付き合いのブログ友達が同じ街に住んでいて、カラオケ喫茶をしていて、という話になりました。このM姉妹、「行ってみたいね」って話しておられました。Marriさん、お店の名前が出てこなくて、あとでFBで知らせるね、ってことにしておきました。お姉さんの方は鞆の浦のそばにお住まいで、妹さんは京都にお住まいです。 Marriさん、鍵コメでもいいので、お店の名前教えていただけますでしょうか。お願いしまーす。

その時のM姉妹のおみやげ(↓)

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でもって、ここで話が飛びます。

このお饅頭を食べさせたい人がいて、写真に撮ったのですが、もう間に合わなかった。夜家に帰って写真だけメールで送りました。今年卒業していった二人の生徒、O君とA君。この日(6月9日、金曜日)がAレベル(A2)の日本語試験日だったのでした。一人は6年間、もう一人は5年間、ずっと放課後、週1のペースで(プライベートで)日本語を勉強してきてくれた二人でした。そうこの二人

どうやら、試験はヤマかけもはずれることなく(笑)、読解問題も、英文和訳問題も、二つの長文エッセイ(作文)問題もうまくいったと、二人から返事がすぐとどきました。A君の作文は広島地方について準備してあったので、広島のお好み焼きとか、もみじ饅頭とかを作文の中に含めるつもりでいたのでした。試験は午前中で、この写真を送ったのは夜だったので、二人とも、日本の和菓子が食べられなくて残念だと。(もう授業はないから。) でも、8月のAレベル結果発表日のあとで、C村に来てもらって、ブリッジの手ほどきをすることにしています。もう今から楽しみ、楽しみ。

って、脱線しましたけど、M姉妹にお礼を言いたかったけど、たぶんブログは読まないみたいなので、これからFBでお礼しておきます。

以下、Yahoo 知恵袋様より、引用させていただきます。


朋あり遠方より来る また楽しからずや。


原文は
「有朋自遠方来 不亦楽 」
読みは、
「朋有り、遠方より来たる。亦た楽しからずや。」
意味(解釈)は諸説ありますが、一般的なのは、
「友人が(珍しくも)遠方から訪ねてきてくれるのは、こんなうれしいことはない。」


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by agsmatters05 | 2017-06-12 07:26 | 行ったところ | Trackback | Comments(4)
ふう、5月も終わりかけてますねぇ。今日から一週間は学校がハーフタームのお休みです。バンクホリデーの月曜日。今日の出来事は夜のブリッジのみでした。ところで5月中に用意していたブログ・ネタはほぼアップし終わったような気がするのですが、臨時の振り返り記事を一つ。

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このページの写真はすべて、先月タイに一緒に行ったオランダの友人、ティネカさんから最近送っていただいたものばかりです。私がカメラを失くして277枚の写真を没にしてしまったと聞いて、私のアイパッドにない写真をみつくろって送ってくれました。彼女、写真がとっても上手なんです。

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これら(↑、↓)はクラビの海岸で大きな太刀魚のような魚を捕獲してたジャンボ銅像。
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初めて会った40数年前から、彼女はずっと写真を撮っていて上手に整理して保存しているので、昔の写真もちゃんと探し出してくれます。たとえば、

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とか、

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とか。

1980年の年末のことでした。セガ2歳10か月ごろ、当時は私とセガはイギリスに住んでいて、オランダのティネカさんご一家に会いに行ったのでした。男の子はティネカさんのご長男、マルタインくん。ほぼセガと同じくらいの年齢。この二人の息子たちを肩車している両方の父親がそろった写真もありますが、残念ながらマルタイン君のお父さんはずっとずっと前に天国に行ってしまわれました。ティネカさんは毎日必ずご主人のことを考えるって、一日として早逝されたご主人のことを考えない日はないって、言ってました。ロレンスさん、とってもやさしいステキな旦那様でした。長崎でティネカさんと一緒にしばらく英語を教えておられました。これら(↑)は37年前の写真です。不思議なご縁、セガもマルタイン君も今は紅茶国で仕事をしています。マルタイン君は毎週オランダからロンドンへ通ってらっしゃるとか。

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「いまだにタイの旅行の印象が強くていつも思い出してる」って、昨日FBメッセージをくれたティネカさん。ぜひまたどこかへ一緒に旅行したいという気持ちが、私の中にムズムズとわいてきてしまいました(笑)。だけど先立つものがねえ。(涙)
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by agsmatters05 | 2017-05-30 08:01 | 行ったところ | Trackback | Comments(4)

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4月5日(水)午後1時C村発
4月6日(木) 夜11時 クラビのホテルに到着。
腕時計の時間では34時間の旅でした。

ところが!イギリスとタイの時差が6時間なので、。34-6=28
つまり実際の旅行時間は28時間で、タイに着いたら6時間時計を進めなければ、ということだったのでした。

ふう、長かったですよ。

途中でアムステルダム、ドバイ、プーケットで乗り換え。
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飛行機の中で映画をいっぱい見ました。(これについては後からしっかりアップするつもりです。)
セールスマン、ビートルズ(ドキュメンタリー)、ダンサー(セルゲイ・ポリューニンの話。ドキュメンタリー)、新海誠のアニメ3本、君の名は、言の葉の庭、星を追う子ども、など。帰りの飛行機も、映画大収穫でした。(笑)
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by agsmatters05 | 2017-04-28 09:21 | 行ったところ | Trackback | Comments(2)

ちゃんとハプニング

今回の旅はハプニングのないことを願っていたのですが、起こってしまいました。
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長い話を短くすると、食あたりに襲われてしまいました。

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昨日(11日,火)はまるまる一日中、二人してベッドに寝たきり、トイレ以外動けませんでした。

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上の写真に写っている食べ物の中で何が食あたりの原因だったかわかりますか?
お分かりの方は旅慣れした上級旅行者でしょう。

ティネカさんも私も素人旅行者レベルだったんです。

とりあえず、ここでアップ。あとは多分C村に帰ってからになるでしょう。
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by agsmatters05 | 2017-04-13 01:49 | 行ったところ | Trackback | Comments(6)
ウエディングの主役も脇役もゲストも、家族も親戚も友達もすっかりいなくなってしまったここ、タイ国はクラビ。ホリデーの始まりとして、ツアーをすることにしました。

いくつかの島巡りツアープランのうちで、スケジュールのきつくないのを選びました。ホン島ツアー。
パンフレットはこんな(⬇︎)感じ。

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朝早起きして朝ごはんを急いで食べてホテルに迎えにきてくれた車で4,50分離れた船着場へ行き、そこから島巡り。ものすごいスピードのボートで三つの島へ行きました。
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目指すは最後のホン島。ホンとはルーム=部屋の意味ですと。

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なんとなあんとこのエルダリーレイディ(早く言えば老女)が初シュノーケル体験。

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まったく、運命ってわからんもんですねえ。

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次に来るときは、汗でベタベタする肌でもなめらかに着れるような水着にしよう。何しろ着替えに苦労したから。(笑)

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一緒に行ったティネカさんに「年寄りの冷や水」ということわざを説明せずにいられませんでした。何しろ私は一行の最年長でしたので。(爆)

二つ目の島ラーディン島で出してくれたランチ。

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トルコのカッパドキアで気球に乗った時のことを思い出してしまいました。若い普段着の(裸足の)兄ちゃん達が、一生懸命働いてツーリストにサービスして日銭を稼ぐ、つまり観光産業の一翼を担う若い人たちの姿が気球の時とそっくりでした。ボロい儲けなのかどうか分かりませんが、どうか苦労する人に十分な報酬が支払われますように。船主とか、会社の親分が稼ぎの大半を横取りしたりすることがないように、と願わずにいられませんでした。


それにしても、島巡りって、泳げる人、潜れる人、カヤックとかしたい人にむいてるプランでした。ちょっときつかったです。(本音)

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これ(↑)がおいしくて、おいしいくて、たまらなかったです。太陽と大地の栄養と水分をたっぷり含んだ南国の果実。たくさんたくさんいただいています。
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by agsmatters05 | 2017-04-11 02:26 | 行ったところ | Trackback | Comments(4)
イメージ サイズ というアプリを使いました。

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わーいヤッター
ティネカさん、ありがとう!

タイの国、クラビ地区、アオナン海岸で撮った写真。
アイパッドで写真編集アプリ Image Size というのをダウンロードして、
写真を小さくするのに成功!

また明日、結婚式の写真を載せるための、練習でした。
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by agsmatters05 | 2017-04-08 01:31 | 行ったところ | Trackback | Comments(4)
読書予報をさておいて、あっという間の一週間でした。

先週土曜日(2月25日)、ロンドンで女子会。バーミンガムのさそさんと二人デートしてきました。

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久しぶりの懐かしのユーストン。

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フェイスブックに軽くアップしたのですが、ユーストンから ピカデリーまで。

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最初にレスタースクエアに行って、中華のお昼ご飯を食べました。(写真、なし)
それから映画を見て(次はこの記事)、レスタースクエアの中華食材店でパクチョイとか大根、白菜などを買い、ピカデリーの「昇龍」というお店で
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とか
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などをいただき、そのあと珍しくジャパセンの中には入らず、外で写真だけ撮って、

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無事C村に戻ったのは、8時ごろ。でかければ当然出ていくものがあって、軽い財布がさらに軽くなって心細い思いはしたものの、C村にいては味わうことのできないものを味わうことができて、C村にいては買えないものが買えて、なおかつ貴重な映画を見ることができて、有意義な一日でした。
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by agsmatters05 | 2017-03-06 09:25 | 行ったところ | Trackback | Comments(6)

紅茶国で日本語教師。でも、身の回りのいろんなことを気ままにつづっていきます。日本語教育のほかに、イギリス風景、たまには映画や料理や本やニュースや旅のことなど。


by dekobokoミチ
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